iCatch_worldcup

ワールドカップを楽しむためのインターネットメディア小ネタ

こんにちは、@yellow_bucketsです。
今回は、W杯をもっと楽しむための、テレビ観戦の片手間にもチェックできるスマホだからこそのソーシャルメディア、ウェブサービスを3つ紹介したいと思います。

 

Facebook

Facebookでは、世界的イベント時には「トレンドページ」というものを開設しています。
「トレンドページ」は、色々な人のコメントをタイムライン化してくれるもの。今回W杯でもタイムラインと試合の情報を公開されています。
こちらのページ。スマホから見る場合は、アプリから開くのではなく、Safariなどのブラウザからでしか開けないです。
ブラウザでFacebookにログインしている状態で、画面上部にいあるアドレスバーに「https://www.facebook.com/worldcup」と入力するだけ。
海外の人のつぶやきやメディアの情報も見れるので、面白いと思います。
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Twitter

TwitterでもW杯に合わせたイベントがひっそりやってます。

1. ハッシュフラッグ
ハッシュフラッグは前回の南アフリカ大会でも行われていましたが、国名の略称をハッシュタグに入れておくと、ツイートに国旗の画像が現れるというものです。
こちらは公式iOSアプリだと非表示になってしまいますね。
Androidでは表示されます。
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日本の場合は「#JPN」です。

2. タイムライン
Twitter内の検索窓で「#ワールドカップ」あるいは「#daihyo」と検索すると、タイムラインをチェックする事ができます。
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↓ 「ワールドカップ2014さんのツイートを表示」ボタンから
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試合のタブから試合のタイムラインまで見えます。

3. W杯仕様のプロフィール画像
こちらから応援する国を選択し、プロフィール写真やヘッダー画像をW杯仕様のものに設定できるそうです。

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Legends Studium

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CMでもバンバンプロモーションしてますが、FIFAワールドカップの公式動画配信サイトのLegends Studiumです。
リアルタイムな試合実況、出場32か国の全選手プロフィール、ハイライト動画などが用意され、コラムやニュースも充実しています。
また、アプリ版も提供され、アラート機能(通知)で注目試合を見逃さない機能も搭載されています。

ハイライトはここで十分だと思います。
ハイライト動画も90秒、3分、10分と3種類で選べるところもいいですね。

 

まとめ

この3つ押さえておけば、今回のW杯は十分楽しめるのではないでしょうか。
まだまだ大会も始まったばかり。今後もこれらを駆使してもっと楽しんでみたいと思います。

 

今回はここまで。

 

最後に

最後まで読んで頂きありがとう御座います。

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