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【ラジオ起こし】くりぃむしちゅーのANN(第16回 2005年10月25日)

こんにちは、@yellow_bucketsです。
久しぶりにラジオ起こしをします。
またまた「くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン」です。

 
このブログのラジオ起こしに関しては、こちらで一覧が見る事が出来ます。

 

話題は「有田のテレフォンショッキングに単独出演」に関して。

 
有田哲平:(今日のラジオのために)いっぱいネタもね、仕入れてきたんですけども。なんせやっぱり、今日突然の出来事だったんですけども、笑っていいとものテレフォンショッキングにですね。
上田晋也:お〜!らしいね!
有田:明日、『ピン』でね。
上田:ね!
有田:『ピン』で。
上田:え〜。あぁ。(笑)
有田:上田さん、『ピン』で。
上田:何でそこそんな押すんだよ。(笑)
   いや、別に俺も素直に「あ、良かったじゃん!」って思うよ。
有田:ってなるもんですから、ちょっとね。そっちの方の緊張感みたいな。
   初めてなんですよ。独りって。
上田:はいはいはい。
有田:だからちょっと今日は話す事ないです。
上田:話せ!(笑) 明日は明日のこと。今日はここ。ね。
有田:うん(笑)
上田:(紹介してくれたのは)小沢真珠ちゃん?
有田:そうです。
上田:そんな親しいんだ? 小沢真珠ちゃんと。
有田:まぁ海外ロケ行ったから。仲良いんですよ。結構。
上田:あ、そう。でも海外ロケは俺も行ってるわけじゃんか? 小沢真珠と。2回くらい。ね?
有田:まぁだから好き嫌いでしょう。
上田:ははは(爆笑)。気持ちがよい。もうそれならば、いた仕方ない。
有田:一言も出てこないからね。やっぱ。「上田さん今度」とか全然ないから。
上田:いた仕方ないね〜。でも俺思ったんだ。
有田:うん。
上田:今日ね、お前が明日独りでいいとも出るって聞いて、テレフォンショッキングね。
有田:うん。
上田:去年だっけ? 一昨年か? 二人で出たじゃんか。
有田:もう一昨年? 
上田:去年か? あれ。
有田:去年だよね?
上田:去年か。テレフォンショッキングね。
有田:うん。
上田:出てさ。もう一年後には独りで出たりっていうような? ちょっと嫌らしい言い方をすると
   「あっ、もう有田哲平独りで成立すんのかい!」みたいなね。
有田:いやいやいや、うん。
上田:(爆笑)。否定はしねぇのかよ!
有田:いやいやいや、うん。
上田:そのユルい否定ならばすんな!(笑)
   で、「あ〜、あいつ独りで成立するのか。」と思ったわけ。
有田:うん。
上田:そこでだ! 
   俺思ったのはね、例えば意外な小沢真珠ちゃんとかから来てたりするわけじゃない?
有田:うんうん。
上田:今後ね、例えばテレフォンショッキング?
   俺を呼んでくれる奴って誰かいんのかな?って思ったのよ。
有田:うん。
上田:俺いないわ。多分今度からお前だけだよ。テレフォンショッキング呼ばれんの。

 
そのまま、今後上田は誰から呼ばれるのか。
色々な芸能人からのバトンパスをシミュレーションしますが、結局誰からもバトンを貰えないことが発覚。。

 

上田晋也には、芸能界の友達がいないという話題へ発展。

 
上田:ちくしょー。でもさ、悲しいな。だって芸能界15年くらいいるわけじゃんか?
有田:うん。
上田:誰も呼んでくれる奴がいないんだよ?
有田:それは責任ある。上田さんやっぱり。上田さんがおかしいもん。
上田:なんで?
有田:だって相方がさ、テレフォンショッキング呼ばれてる瞬間。
   ビックリしたよ。上田さん「思いっきり生テレビ」見てたらしいですね?
上田:(爆笑)
有田:上田さんさっき告白してましたけど。
上田:俺今日みのさん見てたわ。その時間(笑)
有田:「あ、出んのお前!?」って言ってましたもんね?
   あの時俺がたまたま「笑っていいとも」の台本というかスケジュール見てなければ知らなかったんですからね。
上田:知らなかった。ホントに。ホントに知らなかった。
   俺だってその時間、みのもんたがうどんにマヨネーズかけて食ってるの見てたから。
   「意外においしいですね、これ」って言ってたよ。え〜!?って思いながらさ。
有田:であともうね。引いてるのが一個だけありますよ。
   これまたオープニング長くなったって怒られますけど。
上田:何?
有田:結婚式ですよ。名倉潤の結婚式。
   これは話題になりましたけど。新聞にも載りましたけど。
上田:なんで? 別に頭にくる事ないでしょ? おめでたいことなんだから。
有田:だからあの時思いましたよ。上田さんもさ、あぁゆうところに呼ばれるわけだから。
   言ってみりゃ名倉潤から大事な友達代表として呼んでるわけですから。
   そんな全員が来てるわけじゃないんですから。
上田:うん。
有田:ね? だからいくら誰も俺友達いないって言っても、ちゃんと結婚式に呼んでくれる人がいるじゃないですかと。僕思ったよ。
上田:うん。
有田:ただ僕ね、あの結婚式覚えてます?
   言ってみりゃホリケンだ、泰造が感動のスピーチありました。一体がさ、200人くらいでしたっけ? 感動の渦に巻き込まれて。
   トータス松本さんが歌唄う。もう感動ですよ。二人の為だけにギターで。でそれ以外にも色々スピーチありましたけども、そこはまだ公にされていない、新聞に載ってない部分ですから隠しときますよ。あえてね。
   で、「うわ〜結婚式って凄ぇな、盛大にして凄ぇな。」と思って。なぁ上田?って思ってチラって上田さん見たんですよ。
上田:うん。
有田:上田さんメールしてたでしょ?
上田:(爆笑)
有田:僕ね、5回位振り向いた中、3回はメールしてましたよ。で2回は食ってたよ。
上田:違います。有田さん。
有田:上田さんメールしてましたね?
上田:違います。
有田:正直に言えもう!
上田:あなたの勘違いです! それは。
有田:あら。
上田:メールなんか僕はしてません。これだけはホントに言わせてもらいます。
   してません。あれは。
有田:見間違いかな?
上田:えぇあれは、競馬の結果を調べてました!
有田:(爆笑)
上田:菊花賞を気にしてたんです! それは、してました。
有田:あ〜。これだもんな〜。
   競馬の結果は、結婚式が終わった後でも変わりませんよ。株じゃないんですから。「今だ!」とかないんですよ。
上田:一刻も早く知りたかったんです。
   で、サッと何回かやって、まだ結果が届いてなかったから「あ、まだか」「まだか」って。それが3回くらいやってたんです。
有田:もうあれには逆に僕は涙が出てきたんですよ。結婚式の中で。
   これは上田さん文句が言いようがない。だって上田さん、もうね、これは友達いないってしょうがないよ。
上田:(爆笑)
有田:僕も意外と流されやすいんで、上田さんの結婚式でもちょっとウルウルっとくるような男ですよ。
上田:はい。
有田:もうそらあの時もね、不覚ながらも「結婚なんていつできるかわからないような男だけどもこうゆうのもいいな」と思ってたら。
まぁ食い入る様に。P501だっけ?
上田:別に機種はどうだっていいだろ。
有田:また古いから発光が凄いのよ。あの緑の液晶だから。
上田:確かにな。
有田:発光が。
上田:一瞬お色直し入ってくる時、真っ暗になる時さ、「何で俺のとこだけこんなレーザー光線的なものが?」みたいになってんだよな。
有田:そうそう。カラーじゃないからね。カラーってその画面だけで、横から覗き見できない様になってるんですよ今。
上田:あ〜そうなんだ。
有田:上田さん相当先から見えますからね。発光が。
上田:な〜。あれ参ったな〜。なんか俺だけ写真の現像室に入ってるみたいな顔ピカーッと光っててさ。
有田:食うわ飲むわでさぁ。
上田:別に食うわ飲むわはいいだろうよ!
有田:がっかり。ホント。そら、いない。友達。あれじゃ友達いなくてしょうがない。
上田:そうだな。俺のせいか。自業自得か。芸能界なんかクソくらえだな!
有田:(爆笑)。そうゆう結論ですか? 上田さん。今後頑張っていこうじゃないですか。
上田:どうでもいいよ! もう芸能界なんか!(笑)

 

まとめ

その後も結局、お二人ともピンでテレフォンショッキングに出ることはありませんでしたね。。
むしろいいとも自体に出てないと思います。

そして、会話に出てくる番組全部もう放送してない。。
時代を感じますね。

にしても今回も長かった。。

次もまた気力のある時にがんばりたいと思います。

 
今回はここまで。

 

最後に

最後まで読んで頂きありがとう御座います。

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