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【ラジオ起こし】くりぃむしちゅーのANN(第84回 2007年4月3日)

こんにちは、@yellow_bucketsです。
今回は、私の学生時代に聞いていたラジオ番組「くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン」を起こしてみました。

 
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くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン

深夜ラジオ好きなら知らない人はいない、とまで言われているくりぃむしちゅーのANN(2005-2008年 毎週火曜深夜1時~3時)。

驚くべきことにmixiに2005年に創立されたコミュニティ「くりぃむしちゅーのANN」は2014年現在もコンスタントに何らかの投稿がされています。
まさに「伝説」の番組ですね。

僕も当時、毎週火曜日は3時まで起きて聞いていました。
次の放送まで、録音したMDを繰り返し聞くくらいハマっていました。

今回は、その中でも私が友達におすすめしている回のオープニングトークを書き起こしてみました。

 
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後輩芸人の態度の悪さから自分たちの営業ネタの話題に。

 
有田哲平:確かに俺らも営業は何百回と行ったじゃないですか。
上田晋也:まぁまぁ。いわゆる営業ネタでね。
有田:それで、あー俺らもそういややってたなぁ。なんて思って思い出してたんですけど、忘れてるんですよね。最近やってないから。
上田:俺この間さぁ、熊本の知り合いの友だちが「海砂利水魚時代のビデオ撮ってたテレビか何かを久々に見た。でショートコントの数々をその時はやってた。」と。
有田:うんうん。
上田:「”鈴木”ってショートコント面白いよね」ってメールで書いてあるんだけど、鈴木って何だろうって。
有田:ショートコント”鈴木”?
上田:分かんないんだよ。で、いくつか書いてあったんだよ。
   「これとこれとこれが私はお気に入り」みたいな感じで。
   全部分からないんだよ。
   えーそんなショートコントあったっけ?みたいな。
有田:だから、ガッカリですよ。
上田:忘れてるよ。本当に忘れてる。
有田:じゃあわからないけど、ぽんって今ステージに上げられたと。
   「じゃあいいじゃんいつもの営業ネタで。」って感じになるでしょ? 当然。
上田:うんうん。
有田:出てこないでしょ?
上田:出てこないねー。
有田:ちょっと僕ね、おさらいをしてたんですよ。
   だから上田さんも僕が話すので、思い出したら言って下さいね。
上田:うん。

有田:パターン。まず僕が出て行きますよね。
二人:「はいどーもー」
有田:「海砂利水魚です。」だったり「くりぃむしちゅーです。」だったりね。で拍手頂いて。
上田:まぁこれで、そんなに拍手がない時は、
   「あっ、人数の割にはパラパラな拍手ありがとうございます」って言ってた。まず。
有田:(爆笑)。あっ、上田さん必ず言ってましたね。
上田:まずね。そんなに拍手ない時は言ってたわ。”わー!”ってなってる時は言わないけどね。
有田:なってる時は、「僕らですよ」みたいな。
   「タキツバじゃないですよ」とかそうゆうのありましたよね。
上田:あー。なんかそうゆうのあったわな。
有田:で、「僕ら海砂利水魚(くりぃむしちゅー)って言うんですけども」
   上田さんがポツリと言うんですよね。
   皆さん知ってるのかなぁみたいな事を言うんですよね。
上田:「拍手はしてくれてるけどねぇ。おあいその拍手なんじゃねぇの?」みたいなね。
有田:パスをくれるんですよね。
   そしたら僕が、「じゃあちょっと聞いてみようかな?」って言って。
上田:「一応確認しとくか。」
二人:(爆笑)
上田:こうゆう合いの手必要だからね。
有田:ちゃんとフリをしっかりするんですよね。
   「じゃあ手を挙げてもらってもいいですかね?」と。
   「この中で、我々くりぃむしちゅーを、知ってるまたは知らない人?」
上田:「みんな挙げるだろ!」
有田:まずこれね。
上田:まずここで一笑い頂きます。(笑)
有田:で、それだと間がないから挙げないんですよみんなね。だから僕もとぼけた感じで、
   「あれ?誰も挙げないんですかね?」みたいな。
上田:「いやいや、お前の聞き方が悪いんだよ。みんな挙げちゃうんだよ。その今の聞き方だと。」
有田:「改めて。僕らね、くりぃむしちゅーって名前、元々海砂利水魚だったんですけども。
   名前をくりぃむしちゅーに変えたのは、TBSのウッチャンナンチャンさんがやってる”気分は上々”って番組なんですよね。」
上田:「そうだね。」
有田:「じゃあこの中で、”気分は上々”っていう人?」
上田:「何の質問だよ!」
有田:ってので一発。
上田:頂きます。ここ頂きます(笑)
有田:またここで一発頂くよね。笑い頂くよね。
上田:うん。頂いとこ。
有田:ここでしっかりもう掴んで。「お前の聞き方が悪い。」みたいな。
上田:「結局俺たちの事知ってるかどうかもわからなかったよ。」
有田:みたいな捨て台詞があったのが、
上田:ま、もう一回聞けばいいんだけどね。
二人:(爆笑)
有田:で、そっからなのよ。
上田:あー。
有田:自己紹介があるでしょ?
上田:だからよく言ってたのは、知ってる知らないのやりとりがあって。
有田:うん。
上田:「いやー、でもね、僕たちね、よくテレビとかで見てるとね、怖いとかね、言われるんですよ。」みたいな。
有田:それそのまま行ってた?
上田:多分行ってた。
有田:その前に、熊本の何とかで〜とかなかったっけ?
上田:いや、ないなぁ。
有田:僕ら高校の同級生で〜とか。
上田:いや、ないね。
有田:もういきなりあれに行ってた? そのくだりは思い出したんですよ。
上田:うん。怖いどうこうって話をしてた。
有田:「僕らねこうやって、怖いって言われるんですよね。」って言ったら上田さんがそこで「そういえば!」みたいな感じで入ってくるじゃないですか。
上田:ん?あーあーあー。
有田:怖さが。。
上田:「そうなんだよね! ただなんか俺と有田じゃ怖さが違うんらしいんだけどね。」
有田:「あっ、そうなの?」僕は何回も聞いてますけど「あっ、そうなの?」って。
上田:(爆笑)。だからこうやってさ、自分たちのネタ分析するのやめない?(笑) 恥ずかしいから。
有田:いや、もうある意味人のネタみたいな感じだから。
上田:まぁいまやな。
有田:いまやね。
上田:「で、有田と俺じゃ怖さが違うらしいんだよね。」
有田:「あっ、そうなの?」
上田:「俺の方はね、殴ったり蹴ったりしそうとかね。なんかバイオレンス系で怖いって言われるんだよね。」
有田:「あ〜。まぁ実際ね。しますしね。」
上田:「有田の方はね、まぁ前列の人とか顔色見りゃ分かるかもしれませんけど、変な薬やってるんじゃねぇかって方で怖いって言われるんだけどね。」
有田:ここで一発頂きますよね。僕の顔を見て、目の下にクマがあるから、変な薬やってるんだ〜みたいなので。
上田:ワーッと湧くんだよね。
有田:それで、僕が一言ね。
   「そんなにはやってないんですけどねぇ。」
上田:「そんなにってどうゆうことだ!」
有田:たまにやってんのかってツッコミで、一笑い確実に頂きますね。
上田:頂いてたね。頂いてた(笑) だからさ、いちいちさ、笑い頂いてたって解説もやめない?
有田:(笑)。いや、どこで笑いを頂いてたっていうのも確認したい。思い出したいからさ。
上田:いや(笑) それはリスナーに任せようよ。ここだろうなっていうのは。
有田:でその後あるんですよ。僕の決めコメントみたいなやつが。
上田:うんうん。まぁあれだろ? 要は。
有田:「確かに僕はね、顔がちょっと覚醒剤やってるんじゃねぇの?みたいによく疑われると。目の下にクマがあるから。
   でもね、ふざけんなと言いたいんですよ。
   僕はね、あぁいう薬をやる人っていうのは、不真面目な人がやるんですよ。
   ケジメがない人がやるんですよ。」
上田:「お、言うねぇ。有田のくせに。」
有田:必ず言ってましたね。それね(笑)
上田:(爆笑)
有田:それでクスッって頂いてた。
上田:そだね(笑)
有田:「あのね、僕はこう見えてもケジメがある人間なんです。だから、ちゃんと月曜日だけって決めてやってますけどね。」
上田:「やってんじゃねぇかお前!」
有田:(笑)。で、その日が日曜日だとしますよね。そしたら、
   「だから明日が楽しみでねぇ」みたいな(笑)
上田:「なにワクワクしてんだよ!」みたいな事を言うんだよな。
有田:で、月曜日の営業だったら「えぇ、だから先程楽屋で。」とかね(笑)
   というので確実に一笑い頂いてましたね。
上田:「お前が言うとリアルなんだよ! ちゃんと否定しろよ!」
   みたいな事を言って、でそっから前も紹介したけど、
有田:あ〜! 顔が怖いね!
上田:そうそう。顔が、
有田:「いやでもほんとね、顔が怖いって言われますねぇ。
   実際ね、この間も実家、両親から電話かかってきましてね。
   なんて言うのかっていうとね、“お前の顔はテレビに出る顔じゃないだろ”と。」
上田:「え!我が親が!?」
有田:「”お前なんかテレビで見たくないよ”と。」
上田:「ははははは!(爆笑)」
有田:「”って相方に言っとけ”と。」
上田:「俺の事かい!」
二人:(爆笑)
上田:これね、ポイントは、怒る前の”わははは(爆笑)”って笑いね(笑)
有田:あれが効いてるのよ!
上田:いや、だから、分析はするな!(笑) 笑いの分析だけは絶対にするな!(笑)
有田:確実に頂いてたもんねここは。
上田:(爆笑)。
有田:毎回同じトーンでね、新鮮味のある笑い方をしてくれてたんですよ。
   (上田のモノマネ)「我が親が!? ははは! 俺の事かい!」
上田:「お前のおふくろ連れて来い!」って言うんだよな。
有田:で、ここら辺までは覚えていますけど、そっからよ。
上田:そうだなぁ。確かになんだろうなぁ。
有田:絶対ね、構成的には10分そんな感じで喋って、10分コントやって、10分漫才だったんですよ。
上田:うん。10分喋ってんだもんな。
有田:(これじゃ)10分ないでしょ?
上田:ないな〜。今のじゃね。だから、お前の親連れて来いとか何とか言った後に。。。
   うわ〜わかんねぇなぁ。確かにこっからショートコントには入らねぇもんなぁ。
有田:入らないよ。
上田:何言ってただろうなぁ。でもなんか…フィックスじゃなかったけれども、あぁいうのあったよな。
   「みんな僕たちの事トップスターと思ってるかも知れませんけれども〜」みたいな。
有田:おーおー。なんかそのくだり覚えてるよ。うん。
上田:で、お前が「トップスターが来たって思ってるかもしれません。」とか言うんだよね。
   で、(上田が)「誰も思っちゃいねぇよ。その辺の薄汚い若手芸人としか思われてねぇよ。」みたいな事を言うんだよ。
有田:あっ、ここまでどうやって来たか。ってね。
   「トップスターがどうやって来たかって思ってるかもしれませんけども。
   みんなはね、リムジンで来たとか、自家製ヘリで来たとかね。」
上田:「自家用な!自家製だと手作りになるからね。」
   でここで頂いてた(笑)
有田:ここはね、その前のリムジン辺りの高飛車な態度ぐらいからもうくすぶりきてますから。
上田:(笑)
有田:そこの自家製のところで確実に(笑いが)来てますよ。
上田:うん(笑)
有田:「でもそんな事言ってますけど、なんとここまで僕ら電車で来てますからね!」
上田:「いや、そんなもんよ。若手なんて。」
有田:「上田なんてね、ここまで一輪車で来てますからね。」
上田:「ウソ付け!なんで俺ここまでバランス取りながら来てんだ!」
二人:(爆笑)
有田:で、例のくだりがあるんですよね。
   “今日はウケるかなぁ〜”みたいな、一輪車を漕ぎながらのパフォーマンスね。
上田:一輪車を漕いでるフリをしながらね。
   「なんで俺ここまで“今日はウケるかなぁ〜”ってバランス取りながら来てんだ。
   その姿見せてやれ!そっちの方がウケるわ!」
有田:(笑)。あ〜!思い出してきた思い出してきた!そうそう。
上田:みたいな事を言うんだよね。
有田:で、冗談ですと。
上田:当たり前だよ。
有田:「電車の中だけですけどもね。」みたいな。
上田:「もっと悪いだろ! 電車の中で“今日はウケますかねぇ〜”って。何で俺乗客に話しかけてるんだ!」みたいな。
有田:一輪車に乗りながらね(笑)
上田:そうゆうくだりがあったよ。
   まぁこれフィックスじゃなかったけどたまにそうゆうやりとりも入れてたぐらいの感じだわな。
   そっから何やってたんだろうなぁ。
有田:で、タクシーのくだりになんのかなぁ?
上田:あー。それたまにやってたっけなぁ。
有田:あとちょっとたまに調子こいてやってたのは、記憶力が悪いみたいなやつやったでしょ。
上田:あ〜やってたやってた。それはやってたね。
   お前は大体そもそも記憶力が悪いんだよみたいな。
有田:昔から辿っていけみたいな。
上田:うん。
有田:ガキの頃の事覚えてねぇだろ?つって。一番若い頃から辿っていけばいいんだよつって。
上田:記憶力の話になると「記憶力悪いんだよ」つって、いや「俺は記憶力はいい」みたいな。
有田:「友だちから記憶力な人だと言われてる。」と。
上田:「どんな評価だよ。記憶力な人っていうのは。」
有田:「おふくろもちょくちょくメールをくれる。」と。
上田:(有田の補足)「で、おふくろも頑張ってるか」って(上田)「記憶力関係ねぇじゃねぇか」みたいな。
有田:って話があって。
上田:で、お前初めて出会った時の事覚えてるか?みたいな事を言うんだよ。
有田:あ〜!あったね!
上田:俺とお前がね。
有田:あ〜あ〜!そんなの当たり前だよ覚えてるよと。
上田:高校の入学式だろとかって言うんだよ。
有田:そうそう。高校の入学式の時だよね。
   「だから高校の体育館よ。入学式の体育館。で、横に松田っているでしょ?」
上田:「あ〜! 横チンね! チンだろ?」
有田:「あいつが横にいて、それでアイツと初めて学校(塾と言い間違えてる)同じだったんですけど、
   学校自体は一緒なったのは初めてだったんで、顔は知ってるけどみたいな関係で。
   で、結構話して。だから初めて話した割には結構意気投合して、帰りにじゃあちょっとお茶でもしに行こうかみないな感じで。
   未だにね、その関係って続いてんだよね。」
上田:「へぇ…。俺出てこねぇじゃねぇかよ!」
   でここで頂いてた。
有田:これ絶対頂くね。
上田:俺との出会いを語れって言ってんのに、
有田:俺出てじゃねぇかってね。必ず頂きますね。
上田:「もし宜しければ俺を出せ!」
有田:そう。その丁寧なのと、乱暴なやつの組み合わさったやつのコラボで。
上田:分析やめよう(笑)
有田:確実に頂いてたね。
上田:(爆笑)。これはあった。このやりとりは。
   で、俺が出てこねぇじゃねぇかって。
有田:そうだそうだ。キミ自己紹介しなさいって言ったら、お前が。
上田:俺がね。
有田:「”僕、上田晋也って言うんですよ。”と。
    “上田晋也って言っても深夜番組じゃないですよ”みたいな事を言ってスベっちゃって、先生が”お前は停学にするぞ”みたいなね(笑)」
上田:「(照笑)。お前出てこねぇだろ!」
有田:ここポイントはそこの照れ笑いの…(笑)
上田:そうそうそうそう(笑)
有田:「あったな〜(笑) いやいやいや俺出てこねぇだろ!」ってゆうそのメリハリね。
上田:あの。うん(笑)
有田:それで確実に笑いを頂いてた。かっさらってたね。
上田:うん。で、お前が出てこねぇだろつって。
有田:今度は俺が出てこなかったよ。って言い出して、思い出したと。
   「教頭先生が、入学式の後に椅子を片付けてたよね。」
上田:「両方出てこねぇよ!お前の覗き見だよ!」みたいなね(笑)
   「大体どんな高校だ!教頭が椅子の片付けって!」みたいなことがあったわな。
有田:で、あれでしょ?
上田:(有田が)「やっぱごめん全然覚えてないわ。」みたいな事を言って。
   「違うんだよ。クラスだよ。1年7組だっただろ?」って俺が。
   「俺が学校一番乗りで行ったんだよ。で、お前が二番目に来て意気投合したっていうかさ。」みたいな説明してる時にちょっと再現してくれよってお前が言うんだよ。
有田:再現しろって言うよね。入っていくんだよね。
上田:で、俺が「え〜っと、1年7組…。ここが俺のクラスか…。ようし、今日から高校生活をレッツエンジョーイ!」
有田:…っていうのがあるんですよね(笑) ここはあんまり笑いはかっさらいはなかったよね。
上田:笑いはない、むしろ辱めるところだからね。
有田:そして、俺が横でしばらくそれを見ながら、「あっ、そうゆう感じだったね〜」
上田:「お前も入ってこい! 何で俺だけ再現させてんだ!」みたいなね(笑)
有田:確実に頂いてたね。
   で、思い出せみたいのあんじゃん。ガキの頃思い出せみたいのくだりがあって、
   「ちょっと待って。目閉じて考えてみる」みたいなのがあって。
上田:要は流れは、「お前は本当記憶力悪いよな」つって。
   「(有田が)でも俺、昔の事とか結構覚えてるよ。」
   「例えばどんなの覚えてんだよ? 言ってみろよ。」
有田:「一番昔だとねぇ…。なんかぼんやり出てくるのは、みんなで海かわかんないけど、泳ぎに行ってるんだよねみんなで。いっぱい。」
   「(上田が)誰と?」みたいなので。
   「周りはいっぱいいるねぇ。兄貴とか弟とか妹、姉ちゃん…。」
上田:「妹? 妹とか姉ちゃんとかお前いないだろ?」
有田:「大体一億匹ぐらいかな。」
上田:「お前さては親父のキンタマにいるだろ!」
二人:(爆笑)
上田:「何でそんな時の記憶があるんだ!」
有田:「あっ!ちょっと待って…。ティッシュの中に包められて捨てられたわ。」
上田:「お前生まれてねぇじゃねぇか!」
二人:(爆笑)
有田:っていうのも学祭でやるけど、大抵ウケないんですよねこれ。
上田:これはな。
有田:学生はちょっと笑いづらい。ちょっとね。で先生もちょっと苦虫を噛み潰したみたいな顔になるんですよ。
上田:完全に下(ネタ)だからね。これはね(笑)
   で、こうゆうやりとりがあって…。
   「ウダウダ話しててもしょうがないんで、ショートコントやりましょうか。」みたいな。そんな流れだよ大体。
有田:うん。
上田:もしくは俺の話するんだよ。
   「上田の話してもしょうがないんで。」みたいな。
有田:「上田の話を聞いても損した感じになるから、ショートコント行きましょうか。」みたいな。あ〜。
上田:まぁそんな感じだったわな。多分これで10分くらいだよ。
有田:なるほどね。
   じゃあ今の営業ネタもそんなに。。まぁもちろんラジオ聞いてる人にしか今教えてないじゃないですか。
   だからほかで、もしかしたら今後使うかもしれないし、まぁ俺らも今あんまりやる機会ないから、
   もしこれを聞いてるコトブキツカサが何個か使いたいみたいになった時は、例の自己紹介プロモーションの中に入れてもいいでしょ?
上田:(笑)。う〜ん。そうだな。
   じゃああれあげるわ。「人数の割にはパラパラな拍手ありがとうございます。」
有田:(爆笑)。
上田:あれあげる。なぜならあれコント山口君と竹田君からパクったし俺たちも。
有田:空席以外は満席です。みたいな。
上田:そうそうそうそう。あげるぞ。コトブキ。(ブースの外に向かって)
有田:コトブキのその自己紹介パターンっていうのが一個出来上がりましたから。
   まぁいつか披露できるように。

上田:でもやっぱり久々にすると忘れてるもんだね。
有田:でも今凄いスッキリした。なんか。辿って。うん。
上田:でもそ…。
有田:(上田に被せ気味に)「くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン」(ビタースイートサンバ)
上田:いやいや、俺まだ続けようと思ってたんだけど。話(笑)

 

まとめ

あー長かった。。
今回はめっちゃ張り切って書いちゃいましたけど。
今後は徐々にこうゆうの増やして共有させていただきたいと思います。
他の番組も含めね。

 
今回はここまで。

 

最後に

最後まで読んで頂きありがとう御座います。

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